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ヲタクが喋ってます。 絵も描きます。 逆裁とアジカンが好物。
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2007-09-07 [Fri]
 ギャラリーに2コマしかないマンガを放り込み。サイズが大きいのでここに貼れなかったんだ。
 某所ですれ違いさまオドのほっぺたを抓るナルを描いたんですが、そのときポンっと思い浮かんだアホネタを描いたのが↑です。
 古○任三郎でデコ叩かれてた人って役名なんでしたっけ?なに泉?

 木花的ナル+オドのようなナルオド論を続きで話します。興味持ってくださった方は続きからどうぞ。



 オエビにも落書きしてましたが、7年後の成歩堂は原則悪戯っ子設定です。
若いときには露見してなかった意地悪っ子の素質がおやぢになって堂々と現れてきたので、目下の標的は王泥喜くん。
ちなみに幼馴染の他二人も餌食です。(御剣相手にはゴドーさんとグルになってやることも多し)(酷ぇ)

 王泥喜くんが成歩堂芸能事務所にやってきたころはおデコが目に入るたびにパチン!とやってましたが、王泥喜くんが学習しておデコガードしてくるころにはおデコ叩きをやめます。
飽きたというよりは、ようやく額が目に入っても反射的に叩くくせが直ったという感じ。
つまり王泥喜くんのおデコに見慣れてきたわけです。

 そうなると、今度はまじまじと王泥喜くんの顔を観察し始める成歩堂(33)。
王泥喜くんのおデコは顔全体の比率からしてなかなか立派なものだとわかると、今度は叩くのではなく観賞用に移行します。
その眼差しは小学生が蜘蛛の巣を見てその幾何学模様に感嘆するような感覚に近いです。
純粋な目で見つめられて反抗できない王泥喜くん。
今日も成歩堂なんでも事務所は平和です。

 おデコの神秘に慣れてくると、今度は年齢の割りにふくよかなほっぺたに興味が移ります。
王泥喜くんが書類整理している横で容赦なくほっぺたをつついてくる成歩堂。
叩かれたときや見つめられたときより近い距離に内心ドキドキな王泥喜くん。

響→王がセットになっていたら、
響「おデコくんのおデコはついキスしたくなるね♪」
王「何言ってんですかアホですかああアホでしたね検事は」
響「ノンブレスで言わないでよ…」(実際キスしたことない←へたれ)
成「何言ってるんだい、王泥喜くんのおデコは触るためのものじゃないよ。あれは目で愛でるもんだよ。
 真に触れて楽しむのは、彼の柔らかなほっぺたさ。」(他意なし)
響「!!!!!!」
王「(…言われるオレの方が恥ずかしいってどんな羞恥プレイだコレ)」
響也さん超勘違い。二人はちゅーもまだですよ。
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